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エリア徹底ガイド~ココに住むならハズせない!南町田編~

「センチュリー21中央ハウジング中央林間店」がお送りしてきた「エリア徹底ガイド ~ココに住むならハズせない!~」シリーズもひとまずラスト、今回は真打ちとなる「南町田駅」が登場です! 先の発表でも明らかになった通り、2019年「南町田グランベリーパーク駅」への駅名変更が正式にアナウンスされ、同時に新たな「急行停車駅」となることも決定するなど、今まさに旬な「南町田駅」だけに、タイトル通り「ハズせない」情報を満載でお送りします! ではさっそく「エリア概要」からスタートです!

エリア概要

田園都市線が「中央林間」への延伸を念頭に置きつつ、1976年(昭和51年)に開業した「南町田駅」。
その周辺エリアは、「多摩田園都市計画」に沿って開発・テコ入れがされていましたが、2000年(平成12年)の「グランベリーモール」開業を境に、潜在的な「都心のベッドタウン」としての実力を徐々に発揮し始め、一躍脚光を浴びることとなりました。
その一要因として挙げられるのが「電車・車の両方に有効な優れたアクセス性」です。
田園都市線の場合、渋谷方面への素早いアクセスはもちろん、「長津田駅」からはJR横浜線へ接続が可能で、横浜市街まで1時間足らずで到着でき、反対側の「中央林間駅」からは、小田急江ノ島線への接続から、新宿方面へもアクセスが可能です。
また、車での移動の場合は、駅からすぐ国道16号線へ乗ることが可能で、交差するように配置される国道246号線、東名高速の「横浜町田I.C.」など、主要な幹線道路へのアクセスが集中しているエリアとなっています。
商業施設的には、もはやエリアの代名詞ともいえる「グランベリーモール」を中心に見られがちですが、開発が続く中、他の大型店舗も数多くエリア内に出店(ニトリやケーズデンキなどは「ロードサイド店舗」としての性格もある)しており、心配は無用です。
住宅事情としては、今後、かなり早いスパンで駅を中心に再開発による都市計画が進められることが「確定」しているということもあり、分譲マンションを中心に非常に人気の高いエリアです。
以前も、街づくりの段階で、大型分譲マンションの建設ラッシュが続いていたエリアだけに、2019年に予定されている「まちびらき」以降も、さらなる分譲地・物件が新築・リニューアル問わず多く出てくることが予想されるため、このエリアで物件の購入を検討されている方にとっては、慎重かつ大胆な判断が必要となるでしょう。

駅周辺の主要商業施設

こちらのセクションでは、生活に密着した駅周辺の商業施設をいろいろ、ご紹介しましょう。
しかし、本来このセクションのメインを飾るにふさわしい「グランベリーパーク」はまだ休止中、その全貌は明らかになっていません。
ただし、この地域の再開発計画である「南町田拠点創出まちづくりプロジェクト」(http://minami-machida.town/)によれば、以前同様に「オープンモール」のスタイルを継承しつつ、周辺の通路や生活利便性を整備することで「より周遊性の高い」施設となるとのこと。
そんな中、現在の六本木から国内唯一の「スヌーピーミュージアム」が移転し、この「南町田」にやってくるとの発表があり、その理由も「本館と言える存在のチャールズ M. シュルツ美術館があるカリフォルニアに似ている」からだとか。
以前同様どころか、さらにパワーアップして周辺住民の一大拠点になる日を期待しつつ、その他の商業施設をご紹介していきましょう。
地元住民だけでなく、国道16号線沿いであることから、連日多くの買い物客で賑わう家具・ホームセンターの「ニトリ南町田店」。
知らない人も多いですが、実は、「ニトリの東京第一号店」はこの店舗。
現在JR横浜線「古淵駅」近辺にある「ニトリモール」がオープンする前から長年、エリアの売上を担ってきた超大型店舗です。
さらにもう一店は、現在仮移転中の「東急ストア南町田店」。
地元住民愛用のスーパーとして長年愛されていましたが、「グランベリーモール」閉店時に現在の場所で仮設営業を行っており、豊富な品ぞろえや品質は健
在!
2019年に予定されている「まちびらき」の際には、現在の仮設箇所も含め、駐車スペースとなるので、再移転してよりグレードアップすることは間違いないでしょうね。
長い間、地元を支え続けるスーパーとしての役割は、今後もこのお店が中心となることでしょう。

各種公共機関・施設

本来「南町田」という地域は「東京都町田市」に属していますが、その周辺には「横浜市」や「大和市」など、神奈川県に囲まれています。
(地図上で見ると、神奈川県に突き出している形)
そのため、行政サービスの面においては、駅前に存在する「南町田駅前連絡所」(現在は移転中)を利用する他なく、若干不便な面を強いられていました。
もちろんその弱点も今後の「まちづくり」でカバーされるので、心配ご無用です。(現在連絡所があるビルには「グランベリー郵便局」も入居)
そんな「南町田」の公共施設ですが、再開発後の中心となるのは、おそらく「鶴間公園」や併設される「スポーツ公園」でしょう。
神奈川県との県境となる「境川」近辺への散歩や、自然と融合した生活を実現させるために、周辺道路や通路の区画整備も進行中ですので、その部分も待ち遠しいですよね。

ジモティ御用達の1店! ~「ミニチュアスタジオ」さん~

どんなエリアにもきっとある、強烈で独特な雰囲気を持ち、地元住民からこよなく愛される、摩訶不思議な「ジモティ御用達」のお店を紹介していくこのコーナー!
出来てまだ日が浅いということもあり、このコーナーの趣旨とは若干異なりますが、今回は独特のコンセプトが個性的な「ミニチュアスタジオ」さんをご紹介します。
こちらのお店は、基本的に「撮影スタジオ」なのですが、1/6スケールの「ミニチュアサイズ」となっており、ペットや人形、ぬいぐるみなどと一緒に楽しく撮影できる、ワンアンドオンリーな「撮影スタジオ」なのです。
サイトを覗いてみると、このスタジオの「看板ネズミ?」であるハリネズミくんが、おしゃれなお部屋(本格的なハンドメイドミニチュアセット)でくつろいでいる「インスタ映え」バツグンな写真でいっぱい!
これらのミニチュアセットは、ベースとなる基本セット(20種類近く!)から自由にチョイスでき、さらに500点以上の家具・小物(作家さんがハンドメイドで製作しているそう)を自由に組み合わせ可能になっているなど、無数のバリエーションが楽しめます。
A~Eまでの、サイズが異なる撮影スペースの他に、ちょっとした休憩・交流スペースもあるので、撮影会イベントやサークルのオフ会など利用方法も実にさまざま。
まったく新しいコンセプトを持った、一風変わった面白さを秘めるスポットである、この「ミニチュアスタジオ」さん。
各種イベントも随時開催しているそうなので、興味のある方はぜひ足を運んでみてくださいね!
「ミニチュアスタジオ」
住所:神奈川県横浜市瀬谷区五貫目町8-5
電話:045-744-9351
URL:http://mini-studio.jp/

エンディング

今後の発展が十二分に期待でき、注目を集めている「南町田駅」改め「南町田グランベリーパーク駅(予)」。
価格が高騰する前に!いち早く住宅・物件をご検討の際は、お気軽に当店までご相談ください。

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